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2017年6月15日京都御苑厳島神社(池の弁天さま)にて、御例祭式典の中、お祓い、祝詞、雅楽奏上の後、一般奉納で姫川貴々さんの舞とシタール演奏を奉納させていただきました。好天に恵まれ、無事終了しました。お導きに感謝感激しています

 

 


京都日印交流イベント京都堀川音楽高校ホールにて、日本に長いインド人クンナ氏と市会議員三之助さんのトーク 

、そして京都副市長さんのトークをいただき、

 

インド音楽 弦楽器シタールと、横笛バーンスリー(ラクシュ ミプラサッド マリックさん)のデュエットに、打楽器タブラ(リンガラージ ダスさんの)伴奏つきのセッション。楽器や音楽紹介の後に演奏させていただきました。
その後三ちゃんバンド(教育関係者ばかりで結成されている)が熱演され、
最後はみんなの歌3曲を参加全員、会場のみなさんと一体になりました!!! 

打ち上げはサンタナゲストハウスで、クンナ氏のカレーや、ブリと鯛のマサラ唐揚げ!マサラあら汁濃厚味噌汁!

懐かしの再会出会いで盛り上がり、そのままドミトリー6人部屋で爆睡してしまった。

初めて行ったプーリーのゲストハウス、1980年代半ばからサンタナ繋がりは不滅、今はおっさんになったクンナ、コクナが居るから、今も同じ。それにしても日本で再会し、一緒にイベントやるなんて、その変化が驚きに満ちています。

 

ありがとうございました^ ^

 

 

2017年6月10日大阪市西本町マザーポップコーン

超カオスなインド日本イベントでした

ロックバンド(重機Juky 、ピッピスタア)あり、松竹芸人さんの小話クンナのトーク元大阪市会議員さんのトーク、高速ビンゴ大会、インドから来日した音楽家2人と南沢シタールのデュエットによるインド古典音楽、 

最後は大セッション ドラム、ベース、キーボード、シタール、バーンスリー、タブラ、アフリカンジャンベ、ダンス、 プカプカカレーマサラキーマ、超マニアックな出店、笛高架下あいどるの司会、全てが渾然一体になり終演しました。

 

  


素晴らしいインドの演奏家サリル・バットさんと、カウシク・コンワルさんの日本ツアーがあり、2017年5月27日京都トコ会館にて、前座に南沢靖浩はシタール独奏による北インド古典音楽を演奏させていただきました。

その後のお二方の熱演は圧巻で、素晴らしかったです。

 

プロフィール Salil Bhatt (Creator of Satvik Veena)

500年以上続くインド古典音楽一 家の10代目であり、 グラミー賞を受賞したインドの 至宝ヴィシュワ・モハン・バット(Pt.Vishwa Mohan Bhatt) の息子。

父であるヴィシュワ・モハン・バットが創作したモ ハン・ヴィーナ (Mohan Veena) を、 彼の演奏スタイルに合わせ、 深さ、 豊かさ、 響きをさらに進化 させたサトヴィック・ヴィーナ (Satvik Veena) という新しい楽器を創りだした。

父親の叙情的でエモーショナルな演奏の対極を行くような、 ソウルフルでダイナミックな 演奏はインドの人々を驚嘆させるだけでなく、 世界 40カ国に響き渡り、 ジャンルを超え たミュージシャンとの国際的コラボレーションも数多く、 世界的にニューエイジインド音楽家として認められている。

 

プロフィール Kaushik Konwar (Tabla Player)

アッサム地方出身のタブラプレイヤー、カウシク・コンワール はインドでその名を知られたシタールプレイヤー、インドラ・コ ンワールの息子。

アッサム地方の音楽家の一族に生まれたカウシクは幼少期より、シタールとタブラを練習してきた。父親に基礎を叩きこまれた後、ラヴィ・シャンカールのタブラプレイヤーとしても知られるシャンカル・ゴーシュに14年間師事。北インド古典だけでなく、南インド古典のリ ズムをG.Surya Narayan Iyerに師事。

ラビ・シャンカールの弟子であるカルティック・クマール と、ディーパック・チョウドリーのアカンパニを務める。

 

タブラだけでなく、カホンやジャンベ、ダラブッカ、ムリダンガムなど多種多様な打楽器を自在に操るリズムの達人。インド古典の洗練された技法を身につけ、その技を更にワールドワイドに発展させたパーカッションの技は世界中の人々を虜にしている。


519日京都上賀茂神社 重要文化財庁屋にて

単身フランスに渡り50年、芸術文化勲章、並びに、レジオン・ドヌール勲章を受章し、「フランスの至宝」と呼ばれるまで の画業を積み重ねて来られた「光の画家」松井守男画伯。

渡仏50周年記念展覧会オープニング交流パーティーにて、10mの大作二つの前にて演奏させていただきました。南インド舞踊バラタナティアムのダヤトミコさんのソロ、南沢のシタールソロ、最後に2人の即興コラボ。素晴らしい聖地、作品、来賓のみなさまの、すごい空間エネルギー。

お導きに感謝感激、私にとっては夢のような奇跡的現実でした。ありがとうございました。

(写真は司会の東さんとダヤさんと作品の前にて:かずえギルさん)

イベント詳細 https://www.facebook.com/events/1914387108776803/?ti=icl 

松井守男画伯公式サイト http://www.matsuimorio.net/125031252512501124511254012523.html 

賀茂別雷神社(上賀茂神社) https://ja.m.wikipedia.org/wiki/賀茂別雷神社 


2016

2016年10月15日兵庫県三田市郷のね大ホール

声明とインド音楽

インドの人間国宝で、世界的に大活躍されている打楽器タブラの巨匠ウスタッド ザッキール フサインさんと、若手シタールの名手ニルダリ クマールさんとの、国立京都国際会館ホールで行われたプライベートコンサートに行く事ができました。

素晴らしい演奏を堪能させていただき、終演後舞台近くにてザッキールさんと記念写真も撮らせていただきました。

とても素敵な波動のお方で、素晴らしいビッグハートを感じ、感謝感激、幸せです

 

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2016年6月18日 南沢シタール30周年記念コンサート

ご来場の皆様、ありがとうございました。

満席で予約できなかった皆さま、たいへん申し訳ございませんでした。

 

連日梅雨空のなか、この日は天候にも恵まれ、今迄何度もいい経験をさせていただいた永運院の美しいお庭を背景に、素晴らしいセッティングの中、あるがままに演奏させていただきました。

古くから活動を共にさせていただいたバンスリのカルロス&トッコさん、オリッシーダンスの野中ミキさんに、演奏、舞踊を披露していただき、その後、大好きなタブラのグレンさんと、楽しく演奏させていただきました。

多くの方々のサポートをいただいて、

発起人、私のシタールの生徒中山智絵さん、ナマステグループのグミさんチコさん、音響はタブラのバヤンさん、チャーさん他スタッフの皆さん、タブラの駒井さん一家、日野ゆうやさん、キトゥンカンパニーさん一家の出店。

 来ていただいた方々、たくさんの友人知人に囲まれ、本当にいっぱい祝福していただき、ありえない程の差し入れ、いただいたお花に埋もれてしまいそうになり、人生の中で、とてもとても貴重な日となりました。

素晴らしい香りにつつまれ、生きていて、こんな幸せな日を過ごせて、感謝感激です!。

愛を、いっぱい、ありがとうございました✨

 

インドの先生からの祝福に感謝します。繋がりを大切にしていきたい。

 多分、弾けなくなるまで、シタールを弾き続けると思います。

これからも南沢を、よろしくお願いします。


2013年1月27日  京都国際交流会館イベントホールにて

 INDIAN CLASSICAL DANCE & MUSIC
インド・リパブリックデーを祝してのイベント

主催サロン・ド・プルニマ

photo by Fumiko Uruno


プロジェクションマッピング 音楽コラボレーション D-K Live 

京都嵐山法輪寺にて、素晴らしい機会に感謝しています。

写真は2015年12月15日、タブラ奏者グレン・ニービス氏と

 

そして、18日はソプラノサックスの山本公成さんと熊野天女座さんとご一緒できました!


 

 

 

2012年2月の虹(京都市)、北海道ツアーのフライヤー、師匠の来日ツアー、和装フェアーの茶会にて、徳島県羽ノ浦でのイベント、タブラの名手アリフ氏との共演、いやびの祭メインステージにて音とヨガのコラボ。





 

 

Tenkoo Orchestra


 

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